2017年7月20日木曜日

本音で話せる環境




一生懸命塾YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!第14期 部隊ELEPHANT1番隊 隊長 澁谷と申します。



皆さんには、『本音で話せる人』はいますか?



自分の学生時代を振り返った時にただ、教室で楽しい空間を共に過ごした友達よりも、共に汗を流し熱くぶつかった部活の仲間が今でも関わりの深い友達です。



皆さんは大学生活を振り返った時にそんな熱くなれる仲間はいましたか?真剣に真面目な話を相談出来る友人は出来ましたか?



私の大学生活を振り返った時に本音で話せる人はごく一部でした。ほとんどの友達は講義で一緒になるだけで深い部分では全く繋がっていない。悩みを打ち明ける程信頼もしていない。そんな希薄な関係なのに知らず知らずこの環境に流されていきました。



そんな時にIKJ 一生懸命塾に出会いました。説明を聴き、体験レッスンを通じて塾生と関わりました。単なるグループワークだ。大学なら早く終わらせようと皆んなが雰囲気に流される。けど、IKJ 一生懸命塾は違った。一つの与えられたテーマに真剣に熱く、一生懸命に考えている姿を見た時にこんな環境でなら変われるかもしれないと思った。



一生懸命塾で学んだからこそ、今、就職活動が楽しい。本音で話せる仲間が出来た。もっともっと、そんな想いが自分の中に溢れてる。



本音で話せる環境でIKJ 一生懸命で今の自分を変えてみませんか?



ここまで読んで頂きありがとうございました。

2017年7月13日木曜日

本当にさせてくれる同志

ブログをご覧のみなさん、こんにちは!第14期YMT GRAMPUS2番隊組長の飯塚です!


みなさんは、自分が落ち込んだとき、どうしようもないときに相談できる人はいますか?親身になって話を聞いてくれる人、解決策を本気になって一緒に考えてくれる人、自分の背中を押してくれる人、そんな人はいますか?


自分には大学生活のなかで、自分の本音を語れる同志のような人というのは、ほとんどいませんでした。サークルなどでコンパに出席しても、ただ盛り上がって時間が過ぎて、あとに残るものはほとんどありません。
また、その組織内でも無難に振る舞って、嫌われないようにすることがすべてでした。心のなかで「違うだろ」と思っても、場の空気を壊したくないから本音は隠す。だから、自分の本音を相談できる人もいませんでした。


だけど、この塾に入ってから、自分の本音を隠さずに言えるようになりました。なぜならば、まず自分が本気だから。環境が本気にさせてくれたから。そして、相手も本気だから。本気と本気がぶつかって、ときにはそれが争いにもなるけれど、だからこそなんでも本気で言える同志になれる。そんな経験をさせてもらいました。


さらに、そんな同志だからこそ、負けたくないって、本気で思えます。「こいつに勝つためにはどうしたらいいだろう」って、考えるようになります。競争が自分を成長させてくれます。本気の仲間と、高めあっていけます。


スポーツを経験した人などが見たら、これらのことは当たり前のことだ、と思うかもしれません。しかし、今の大学に、そういった環境はどれだけあるでしょうか?
競争があって、一生懸命になれて、本気の同志ができる。そんな熱い環境に飛び込んだ経験は、必ず社会に出たときの財産になるはずです。また、過去に経験したけど今の自分にはその環境がないという人もいると思います。自分もそうでした。


最後の学生生活だからこそ、そんな環境で自分を鍛えてみませんか?



最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

2017年7月6日木曜日

己を鍛えよう


こんにちは。
第14期 部隊GRAMPUS2番隊で組長の鈴木貴大です。

一生懸命塾に出会い、気がついたこと。

それは、「学生時代に一生懸命取り組めない人間は、社会出たときギャップに苦しむ」ということです。

大学で遅刻して授業に出席したり、
当たり前のことを当たり前にやらなくても単位を取れてしまう。
テストさえできれば進級できてしまう。

そんな大学生活をしている人が多いからこそ、社会に出て3年で辞める人が3割を超えているという現状があるのではないかと思います。


もっと本気になろう。


授業に遅刻せず出席して、提出物も期限内にきっちり出そう。

この塾に入って、そのような当たり前のことを当たり前にすることの大事さを学びました。
今の大学生は皆時間にルーズであり、授業中には寝ているという人が多いです。

「社会に出て、今まで甘い生活を送っていたことを後悔したくない。
将来社会で活躍できる、仕事のできる人間になりたい。」

そう考えている方に是非とも入塾していただきたいです。

この塾は一生懸命やることの素晴らしさを学べる場です。
大学では学べないことが学べます。

このような塾、日本中探してもここしかないと思います。










2017年6月29日木曜日

一生懸命やれる人間へ


YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!

14期部隊GRAMPUS1番隊隊長の鈴木と申します。

 

突然ですが、皆さんに質問があります。

「いま、一生懸命ですか?」

 

 高校の時の私は、全力で部活に挑むような人間でした。たくさんのケガはあったけど、それにも負けないくらいの一生懸命さや熱さがあった。

 
 しかし、大学生活、何もかもが自由で、友人と一緒に授業をサボったり無気力な生活が続いた。どんどん勝手が分かってきて、頑張ることが馬鹿馬鹿しく感じるようになる。中途半端な事を続けてきて、冷めてきてしまった。一生懸命さや熱さが失われる。


そんな時に、一生懸命塾に出会いました。
この中途半端な状態で社会に行く事への不安しかありませんでした。

けど、一生懸命塾は、何か自分の中の足りない力を伸ばしたいという意気込みで入る人が沢山いるので、お互いに切磋琢磨し合える環境です。

ここはみんな一生懸命にやっているからこそ、自分ももっともっと頑張らなきゃと思える環境です。一生懸命やった先の達成感、一緒に頑張った仲間との喜びの共有。一生懸命やった先に得られる物は沢山あります。

 

「一生懸命を節約しない。」という言葉があります。

一生懸命にやらなかった事への後悔がある自分にとって心に突き刺さる言葉でした。

この言葉のおかげで一生懸命やる事に抵抗がなくなり、何事にも一生懸命にやる事が出来ています。

 
 自分のやってきた事に恥じないような一生懸命さ、熱さをもった人間になって、社会に旅立ちませんか?

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

2017年6月23日金曜日

一人立つところに団結はおのづと築かれていく

YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
14期部隊LEO2番隊で組長を任せて頂いております、町田と申します。

先日、IKJ一生懸命塾の開塾7周年を祝して、塾生、社員、OBOGが一堂に会する記念旅行が行われました!今回の旅行は、塾生、社員、OBOGの三位一体に加えて、IKJ一生懸命塾に共感してくれる企業様も含めた、まさに「四位一体」が実現された旅行でした。

今回の旅行を通じて、私は強く感じたことがあります。
それは、「団結」の持つ力です。
人間が社会で生きていくうえで、避けて通れないもの、
それが「組織」だと思います。

ただ人が集まっただけでは烏合の衆でしかありません。
そこに団結があってこそ、組織と呼べるのです。

日本人はよく、和を重んじる人種だと耳にすることがあります。
大学のサークルやバイト先、委員会等の組織に属する中で、
周りの空気を読んでしまう
人の顔色を窺ってしまう
誰にでもいい顔をしてしまう
そんな経験はありませんか?
私は今まで、「団結」するためには、人の意見を尊重しあって
「皆で協力して頑張ろう!」「皆で一緒にやろう!」といったように
「皆で」うまくやることを重視して生きてきたように思います。

しかし、本当の団結とは、各々が一人立ったところに生まれる。
「自分がやらねば誰がやる」と各々が思うところに生まれる。

一見矛盾しているように思えるかもしれませんが、
組織の一人一人が自分がやらねばと思うからこそ、
誰かのフォローのために自然に行動することにつながり、
誰かに何かをしてもらったときにその有難みを感じることが出来るのだと思います。


このIKJ一生懸命塾には、社会に出て活躍できる
そんな一人立った強い個人に成長するための気付きや学びがあふれています。

「一人立つところに団結はおのづと築かれていく」
皆さんもこの環境で、真の団結というものを見てみたくはありませんか?



ここまでブログを読んで頂き、ありがとうございました。

2017年6月15日木曜日

夢の実現を

YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
第14期部隊LEO2番隊で組長を任せていただいております、吉田と申します。

みなさん

夢はありますか?
志はありますか?
理想はありますか?

自分は今ならはっきりと「あります。」と答えられます。

かつての自分は、どうなのか。
これが今までの自分です。

自分は夢や志、理想がある人に憧れていました。
その夢や志のために泥臭く一生懸命になれる人に憧れていました。
同じ想いを持つ仲間と共に汗を流すことに憧れていました。

自分はよく漫画を読んでいたのですが、ジャンルでいうと青春スポーツ漫画。
一つの目標に対して、チーム一丸となり、そのための努力を惜しまない。
仲間と時に笑い、時に楽しみ、時に怒り、時に泣く。

一方、自分が今までやってきたのは剣道や柔道、弓道といった個人競技。
仲間と何か目標に対しては熱くなることはありませんでした。


対して、今の自分は、どうなのか。
今の自分は、自分が憧れた環境に居て、憧れていた夢や理想を語れる人になっています。

それはIKJ一生懸命塾のおかげです。
IKJ一生懸命塾に出会えてから自分の想い素直に伝えることが出来るようになりました。
夢を語れる仲間がいる、熱く共に歩める仲間がいる、想いが同じ人がいることがとても嬉しいことなのだと初めて知りました。

自分はこのブログを通して、夢を持とう、と伝えたい。
自分はこのブログを通して、自分の想いに素直になろう、と伝えたい。


今、やりたいことが分からない、夢を持ちたい、一生懸命になりたいと思っている大学生のみなさん。
また、熱い学生がほしいと思っている企業の皆様。

是非、一度IKJ一生懸命塾を、塾生を見てください。
そこに皆様が望んでいるものがあります。

共々に熱く一生懸命になって、夢を実現させましょう。


ここまで、ブログを読んでいただきありがとうございました。

2017年6月9日金曜日

跳躍の一年を


 

 

一生懸命塾YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは。

学生団体YMT部隊LEOで組長を任せていただいております、綿引怜央と申します。

 

就職活動も終盤に差し掛かり、学生の中には就職活動を終えている人も出てきています。

就職活動は学生に有利な売り手市場が続いていますね。有効求人倍率はバブル期を超え、企業は優秀な学生を獲得するために様々な工夫をされています。

 

大手三菱商事は昨年から、学生の関心のある分野の仕事をしている社員を実際に紹介する制度を導入して、学生と社員の接触の機会を増やしています。

一方、待遇面での取り組みも目立っています。みずほ証券は2年連続で初任給を引き上げ、18年4月入社の大卒初任給を24万5000円としました。

 

このように採用の門は広くなっていますが、企業が学生に求める人財のレベルは低くありません。

学生が実際に会社で働きだした時に企業は初めて学生の本当のを知ります。「思っていた以上に負けず嫌いな学生だな」とか、「責任感が強くて安心して仕事を任せられるな」とか、いい評価をいただけることもあるでしょう。

反対に、「面接で言っていた事と全然違うな」とか、「仕事の大変さに耐えられない弱い学生だな」など、思い描いていた学生像とのギャップが生まれてしまうこともあるでしょう。このギャップが世間の言うミスマッチだと思います。

 

働いていれば必ず壁にぶちあたります。辛い、苦しい、めんどくさい、そんな気持ちになってしまった時が学生の本当のの見せどころです。

その時に、信念、志、勇気、自信、絆、情熱があれば、壁なんていくつも乗り越えられるはずです。

僕はそういった目に見えない力を一生懸命塾で培っています。

一生懸命塾は就活支援と人材育成の塾です。塾において就職支援はほんの一部にすぎません。

自分の人間力を磨き上げられる最高の環境があります。

この環境に出会えたことに感謝し、立派な社会人を目指してこれからも前進していきます。

 

学生団体YMT 部隊LEO一番隊組長 綿引怜央