2014年1月31日金曜日

不可能なんてない!!

こんにちは。
IKJ一生懸命塾 YMT 野間部隊1番隊隊長大山純暉です!
 
今日僕がこれから伝えることは、すぐに物事を諦めてします。逃げてしまう。そういったことが多い人に特に読んで欲しいです!
 
"人間に不可能はない!"
 
こんな言葉を耳にしたことはないでしょうか?
 
人は自分が成し遂げられないことは想わないし、口に出さないそうです。
 
皆さんも日常生活の中であれを成し遂げたい、これを成し遂げたいという想いがいろいろ頭の中で巡ると思います
 
それは全て叶えられるんです!!
 
しかし、
「どうせ自分には無理だ…。」とか、
「自分には能力がないから出来ない…。」
の様な考えが先行して、すぐに想いだけで終わらせていませんか?
 
それは、本当にもったいないことです。
 
出来るか出来ないかなんてやってみないとわからないですよね?
 
能力がないのは今の自分であって、これからつけていけばいいだけの話ですよね?
 
物事を成し遂げていく上で一番大事になって行くのが、そこに対する自分の強い想いやこだわり、絶対に成し遂げようという強い意志!!!
 
つまり物事の達成における自分の"高い基準"を設けて、それを持ち続けることだと思います!
 
航空機が開発される前、誰が空を飛べるなんて思っていたでしょうか?
携帯電話が開発される前、誰が遠くにいる人とすぐに会話ができる様な時代が来ることを考えたでしょうか?
 
新しいこと、初めてなこと、出来なかったことを出来る様にすることは、皆最初は、あり得ないという考えが先行することばかりです。
 
でも私が先に述べたことは今、全て現実のものとなっています!
これは、人が絶対に出来ると信じ続けて来たからだと思います。そして、実現に向けてひたすら頑張って来たからだと思います。
 
IKJ一生懸命塾でもこんなことを教えてくれます!
 
"先ずは結論を決める。そして、そこからどの様にしたら成し遂げられるかを考え行動する。そんな癖づけをしよう!"
 
IKJ一生懸命塾に、不可能という文字は何処にも存在しないのです!
 
ただ、あるのは成し遂げようとした時に現れる、乗り越えなければならない壁が簡単なものなのか、難しいものなのかということだけです!
 
どんな人だって、本気でやれば出来ないことなんて何もない!
 
本気になればいいのです!!!
 
本気になれる自分を作るために、高い基準を持ち続けましょう!
 
IKJ一生懸命塾には、ファンの集い、鍛心無限大の集い、部隊活、隊活、組活などで自分の想いをアウトプット出来る環境があります!再決意出来る環境があります!
 
また、何でそれを成し遂げたいのかと、そこに何故を問い、自分の持つ基準をさらに高く上げてくれる存在が沢山います!
 
何事においても「出来る!」という結論を決めて、IKJ一生懸命塾でどんなことでも成し遂げることが出来る、強い自分作りをして行きましょう!
 
ありがとうございました!
 
IKJ一生懸命塾 YMT 野間部隊1番隊隊長法政大学 4年 大山純暉

2014年1月29日水曜日

募金活動


皆さん、こんにちは!

坂本部隊1番隊で隊長しています。明治大学4年吉村直人です。

今回はですね、募金活動について書かせていただきます。

 

IKJ一生懸命には色々な活動があります。

その中でも、募金活動は一生懸命の素晴らしさを感じることができる最高のイベントです!

本日(129日)も錦糸町、五反田、新宿、大塚で募金活動をしてきました。

 

募金活動をして感じることは、

「自分たちがIKJ一生懸命で学んでいる、一生懸命さは間違ってないんだな!

一生懸命ってやっぱり素晴らしい!」ということです。

今まで募金活動をしてきて、そう感じることができるエピソードが色々ありました。

 

・夏に募金活動をしていた時、一人のおばあさんが募金をして下さりました。

「暑いのに偉いねー!頑張って!」と自分たちのことを応援してくれる、その言葉がとても嬉しく感じました。

そしてその10分後、先ほどのおばあさんが戻ってきました。

するとコンビニの袋から自分たちの人数分の飲み物をくださり、

「暑いからこれ飲んで、気をつけてね」そう言って帰って行きました。

 

募金活動をしていると多くの街の人との交流があります。

 

今日129日も募金活動をしてきました。

街の声としては、「福島県浪江町出身です!頑張って下さい!」、

「朝から、元気ですね!見ていて気持ちがいいです!」など応援して下さる声がたくさんありました。

 

これらの応援してくださる街の声が生まれるのは、

自分たちが行っている東日本復興支援のための募金活動に共感してくれただけでなく、

自分たちみたいな若者の明るさ・元気さ・一生懸命さに共感してくれたからだと考えています。

 

今挙げた以外にもたくさんのエピソードがあります

募金をしていただく度に、街の人に対して感謝します。

 

そして街の人に募金していただいたからには、

「絶対に成功させないといけない!」とイベントに対する想いが強まります!

 

募金活動はIKJ一生懸命で学んだことをアウトプットするチャンス、

そして多くの学び、そして多くの出会いを

与えてくれる最高の活動です!

 

昨年の1215日にふぇすてばる絆&&絆をさせていただき、街の方々のおかげでイベントが大成功することができました。

そして、今年の9月にもイベントを行うことが決定いたしました。

 

9月のイベントを大成功させるために

皆のマンパワーが必要です!YMT総力結集で頑張っていきましょー!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

IKJ
一生懸命塾 Club the 一生懸命YMT 明治大学4年 吉村直人
bo

2014年1月27日月曜日

感謝すること


  こんにちは!
 天満部隊1番隊隊長しています東京理科大学4年の田口凌です。
 イベントのその先になにがあるんだろう?と思った事ある人いると思います。
体験者からその疑問を少しでも解消できたらと思います。
 大学4年生の僕。
大学になんの為に通っているのか全く分からない。熱中出来るものもないからこそ横道に逸れてばかりな学生。それに加えて、人付き合いは好きだけれど、圧倒的に人の気持ちなどそっちのけで、自分のことしか考えない、私利私欲にまみれた奴でした。
 そんな奴が約1年半前、IKJと出会い、初めてFor youという言葉に出会った。僕が全く出会った事のない精神状態。本当にそんな感情があるのかと思ってさえもいました。そんな僕を当時の組長は「あいつは絶対やめるだろう」と思っていたくらいでした。でもどこか人を信じた事のない僕が、この人たちは信じてみたいと思ってがむしゃらになりながら、続けていました。
 そこで初めて人間らしくなれた瞬間。ターニングポイントに出会いました。第2回トレーニングキャンプ。IKJでの初めてのイベント。とにかく衝撃的でした!とにかく動きまくり、声出しまくりのほぼ無睡の二泊三日。体力の限界、精神の限界、声帯の限界をこれほどかと感じました。それと同時に今まで出会った事のない感情が湧いてきた。「こうやって努力できたのは周りの皆のおかげや、こいつらの為になんか頑張ろう」と想える瞬間があった。
 ここから今までIKJで様々な経験をさせてもらう中で、そんな瞬間、瞬間の連続でした。
 感謝を感じれば感じるほど前に進める、成長出来る、それが前に進む力、原動力でした。だからこそ振り返ってみると、周りが見れていないそんな感謝を忘れた時、必ず途方にくれる、ネガティブになっていたという事がありました。

 自分だけしか考えていない奴は弱い!
 何かの為に、誰かの為にとベクトルを向けると自然と体が動いている。そして困難を乗り越えられる。
 そして感謝を感じる為には、まずはとにかく目の前にある事を一生懸命にやってみる事。
 そんな一生懸命を体現出来るイベントが3月17、18日に行われる第4回旅立ちセレモニー絆&絆&絆です。今IKJでは、セクション、部隊で、MTGをやっている光景。外ではバレーボール、ドッヂボールに汗を流している風景があります。全ては1つの方向に向かっていっている!
 そして一生懸命のその先に、社員、塾生、絆会の三位一体の絆を作っていきましょう!!
一生懸命塾YMT  天満部隊1番隊隊長 田口凌

2014年1月25日土曜日

感情表現



みなさん、こんにちは。
IKJ一生懸命塾YMT 河原部隊一番隊隊長の坂本です。

みなさんは、
心から笑っていますか?
自分の感情を素直に表現していますか?

IKJ一生懸命塾に入塾する前の私。
自信を持って「はい」とは答えられませんでした。
何をするにも人に合わせて、人に嫌われないように、
自分を抑え続けてきた、そんな人生でした。
自分の喜びも、悲しみも、怒りも、悔しさも、自分の感情を全て抑え続けていた私。
いつの間にか、感情があまりでない、感情を素直に表現することができない、
ロボットのような人間になっていました。

そんな私が一生懸命塾に入塾して、13カ月。
レッスンを受けて、YMTの活動に沢山参加して、ファンの集い、鍛心無限大の集いに参加して…。
とにかく沢山の塾での活動を通して、私は少しずつ自分の感情を素直に表現できるようになりました。

IKJ一生懸命塾で「変わる」のではない、「引き出される」のだとよく言われます。
嬉しい、悲しい、悔しい。そんな感情は、誰しもが持っているものでしょう。
しかし、成長するにつれて、歳を重ねるにつれて、
色々なしがらみの中で、素直に感情を出せなくなるのではないでしょうか。

IKJ一生懸命塾は、人間が持ち合せている「感情」を引き出してくれる、
そんな環境だと思います。

その中でも、一番感情が引き出される機会こそが「イベント」なのではないでしょうか。

他の隊に負けたくない、自分が所属する隊を勝たせたい。
そんな競争原理、帰属意識を胸に一生懸命になる中で。
誰かのために真剣に頑張る中で。
人と人とが本気でぶつかり合う中で。
人間らしい感情というものがわき出てくる。引き出される。

IKJ一生懸命塾のイベントは、そんな場です。
だからこそ、素直な感情が出てきます。

「新社会人旅立ちセレモニー」まで、残り約50日となりました。
どの部隊もセレモニーに向けての練習が始まったことと思います。

どうせ、イベントに出るのならば、とにかく一生懸命を節約せずに臨んでほしい。
一生懸命やればやる分だけ、得られるものは大きくなります。
そして、一生懸命やればやる分だけ、自分の素直な感情が出てきます。

一生懸命やってるからこそ負けたくない。勝ちたい。

どうせ人としていきるならば、自分の感情を素直に、無邪気に出せる人生の方が、
幸せなのではないでしょうか。
心から笑って、悔しがって。
IKJ一生懸命塾に入塾する前、私自身が自分の感情を出せなかったからこそ、
強くそう感じます。

一生懸命のその先に、感激が感動が待っています。
だからこそ、旅立ちセレモニーまで残り50
とにかく一生懸命になって頑張っていきましょう。


IKJ一生懸命塾YMT
河原部隊一番隊隊長 千葉大学4年 坂本心




2014年1月23日木曜日

森も見て木も見て行こう

こんばんは。
YMTで副総長をやっています、東京理科大学4年の清水です。

今日はちょっと気付いた点を意識して書いて行こうかなって思っています。

最近のブログを見ていて思うことがありました。
やっぱり面白いなぁと思うはもちろんのことなのですが、それと同時に、どんな書き方をしているのかなぁという点を意識して読んでいるとひとつの特徴が見えてきたんです。

それは、内容が非常にマクロからミクロへの展開が多いということです。簡単に言うと大きな所から、小さなところを見つめようということです。日本とか宇宙とかそういった規模のところから、今の自分を、生活を捉えようという話が多くあるなという点に気がつきました。

「森を見て木を見る」という言葉があるとおり、物事の本質は大きな視点を持った時にふと見えてくるものです。大局観にたって、大きな流れを捉えること、これは本当にたいせつなことだとIKJ一生懸命塾でも学んできました。自分自身、目の前のことに目が行き過ぎて周りが見えなくなった時や、日々原点回帰するためであったり、本質が見えなくてどうしていいのかわからなくなった時、今起こっていることを必要必然ベストだと捉えるために、森を見ようと良くします。間違いなくすごく大切なことだなと心から思っています。

でも今回皆にちょっと自分から伝えたいなと思ったのは、そればっかりにならないでねという話です。日々の小さな出来事を一生懸命やるから大きな部分に辿り着けるんだということを伝えたいです。要は「森を見て木を見る」という言葉の反対で「木を見て森を見る」という話です。

今から2500年ほど昔の中国春秋時代の斉という国に晏子という宰相がおりまして、晏子はこんな言葉を言っています。

大きな山は、ひとつの石で出来ているわけではない。
    取るに足らないような小さな石が幾重にも積み重なって、
                     あのような偉大な山が形成されているのだ

目の前にあることをコツコツ継続して行くことが最高の成長への近道だとやっぱり思わされます。継続は力なりともいいますが、やっぱり目標を持ってコツコツIKJ一生懸命塾のメンバーにはやってもらいたいと思います。理想は大きく!そして目の前のことには我武者羅一生懸命!それがIKJ一生懸命塾の目指す人財なのだと思います。


森を見て木を見ることも大切。でも、木を見て森を見ることも大切なのだということが伝わったら幸いです。

特に就活生のみんな。
森を見てばかりいると、思わぬESミスなんてことに。
そして木ばかりを見ていると、発想が凝り固まってしまったり。

どちらの視点も両刀兼備で最高の自分を創出してやって行きましょう!

以上です。

IKJ一生懸命塾  YMT 東京理科大学4年 副総長 清水俊哉

2014年1月22日水曜日

誇れる日本

こんにちは!学生団体YMT部隊長、東京工業大学4年の野間雄介です。
 
 
「東京ラスベガス化構想」

本屋でふと手に取った雑誌にこんな言葉が書いてあった。

2020年東京オリンピック開催にあたって、東京がさらに進化する。

果たして本当にお台場にカジノができるのだろうか?
雑誌には、様々な施設が改修・新設され、新しくなった東京のイメージ図が描かれてあった。
さらに綺麗に、さらにハイテクになる東京の姿。漫画やアニメに出てくるような未来都市を想像すると胸が躍る。

 

そんな雑誌を読んでいたせいもあってか、
先日のE講座のレッスンを受けていて少し危機感を覚えた。


ブッチー&スーディーのグローバルイングリッシュ
 

異文化コミュニケーションとは「異文化の違いを理解すること」

文化の差を理解する以前に、自国の日本文化を今の若者は理解しているのだろうか。

技術の進歩だけが日本の良さではない。むしろ技術は世界に追い付かれ、追い越されている。

大切にすべきは、日本が古来より持つ良さ、文化。

現代の若者は日本という国に誇りを持っているのだろか…。

 

オリンピックを機に、選手以外にも多くの外国人が日本を訪れるのは間違いない。

我々一人ひとりが海外の人とコミュニケーションを取る機会も増えるだろう。

 

英語がうまく話せないことは大した問題ではない。

むしろ英語をペラペラに話せるのに、日本の文化や歴史を知らない、中身がペラペラな若者がいるほうが問題な気がする。

少なくともIKJ一生懸命塾には入る前の自分は、日本に誇りなんて持っていなかった。

自分が生まれた国なのに、文化や歴史に興味が無かった。生きていく上で必要ないと思っていた。

 

そんな僕が受けた先日のレッスンE-18。テーマは「日本を外国人に紹介しよう!」

日本の良さは何なのかを改めて考えるきっかけになった。

そして「やっぱり日本好きだな」と改めて実感した。

日本を好きになったこと。これは僕がIKJ一生懸命塾に入ってからの大きな変化の一つです。

 

「日本」を取り戻そう。
国を想える、他人を想える
心ある、心豊かな、真金の如き強い若者を作りたい。

 
学生団体YMT心得の1ページ目に書かれている言葉。

自分自身、まだまだ真金の如く強い人には成長しきれていない。
それでも日本が好きだ、日本の良さを取り戻したい。そんな心は確実に芽生えた。

IKJ一生懸命塾の活動を通して、人を想う心を知った。

歴史会などを通じて、人の為に戦うことを知った。志のために戦うことを知った。

困難な時は助け合い、支え合い、協力して生きていくことを知った。

どれもこれも日本の良さ。大和魂。

 
真面目さ、勤勉さ、礼儀礼節、想いやり、一生懸命etc

今の日本人の姿を見て、外国人にこれらを感じてもらえるのだろうか…。

オリンピック開催の2020年、社会に出て活躍しているのは今の大学生世代だろう。

 

だからこそ、我々若者が大和魂を持った誇れる日本人に!

そんな若者で溢れる誇れる国にしていかなければいけない。

IKJはただの就活塾ではない。

国づくりのための人づくりを掲げる人財育成の塾なのだ。

目の前の活動に全力で取り組み、日々自分磨き。

自分に誇りを持ち、日本に誇りを持ち、大和魂を持った若者であろう!!

 

東京工業大学4年 学生団体YMT 部隊長 野間雄介

2014年1月20日月曜日

考えるきっかけ


皆さんこんにちは。

 IKJ一生懸命塾 学生団体YMT 坂本部隊で部隊長やらせて頂いています。

青山学院大学の坂本真梨子です。

 

IKJ一生懸命塾では、毎月第三日曜日にIKJロードショーがあります。

 

本日のテーマは究極の選択。

 黒澤明監督作品の「天国と地獄」を

 観させて頂きました。

 

話のあらすじを少しだけ紹介しますと、

前半部分では我が子を誘拐され、3000万円の身代金を犯人に要求される主人公権藤。しかし、実は我が子ではなく運転手の子供だとわかった。もし身代金を払えば、会社の破産、これまで培ってきた名誉、地位、財、仕事への誇り、全てなくなり家族共々生活が危うくなってしまう。一方で身代金を払わなければ誘拐された子供が殺されてしまうという究極の選択に迫られる。

 

そして、後半部分では財産を失った今でも、自分の仕事に誇りを持っている権藤主人公。かたや貧乏と言いながら、高等教育を受けているエリートである誘拐犯。警察捜査をする中で天国と地獄というものをこだわり抜いて表現されている。

 

この映画が作られた昭和38年。日本社会はまだ貧富格差があった時代だった。

※参加できなかった人も是非見てみてください。

 

 

究極の選択においてどっちを選ぼうが正解は存在しない。

答えのない人生。

 

葛藤や憎悪、嫉妬や欲望。こんなものをたくさん持ち合わせていたりする。

愚かな人間。

 

こんなことを改めて目の辺りにした映画でした。

 

このIKJ一生懸命塾では

人ってどんな生き物なのか。

人生って世は何なのか。

そんなことをよく考えさせられる環境が多くあります。それが今回のロードショーだけでなくYMT活動であり、鍛心無限大であり、演歌やファンの集いであり。

こんな環境に身を置くからこそ、生きる上において自分を見つめ直し、大局観を養い、ぶ厚い自分作りをすることができます。

 

今の若者にいえること、それは木を見て森を見ず。

目の前のことに一喜一憂し、大事なものを見失ってしまいがち。

 

そんな自分等だからこそ、黒沢明が創り出すような社会というもの、人というもの、考えさせられる映画に数多く触れることが何より貴重な機会。この青年期だからこそ。
 
そして、森を見て木を見ることができる大局観持った若者に。
これからの国を担うにふさわしい若者に。

今はピンとこなくとも、大丈夫。
人生において大切なものを見つけられる場所がここだとわかる日が来るはずです。


考えるきっかけはいくらでもある。
このIKJ一生懸命塾でぶ厚い人財共になっていこう!

一生懸命塾学生団体YMT 坂本部隊長 坂本真梨子