2014年6月30日月曜日

失敗は悪じゃない

こんにちは

部隊LEO1番隊で隊長をさせていただいております、安倍健登です。


今日で6月最後。
いよいよ夏ですね!
みなさんいかがお過ごしでしょうか?

最高の夏にしていきましょう!!










では、本題に入ります。



みなさんは「失敗」に対して、どんなイメージをもっていますか?


嫌だ、したくない、怖い、・・・など。

ネガティブなイメージをもっている人がほとんどだと思います。

僕自身、このIKJ一生懸命塾に入るまでは
失敗に対して、ネガティブなイメージしかもっていませんでした。




でも、そうじゃない。
「失敗」は悪じゃない!

立ち止まっている人は、つまずいたり、こけたり出来ない。
何かに挑戦していない人は、失敗することが出来ない。



何が言いたいかというと、

失敗する人は立ち止まってない人!
失敗する人は何かに挑戦している人!

ということです。




そう考えたら、「失敗」のイメージも変わりませんか?


私はIKJ一生懸命塾に入って

“失敗は悪じゃない”

ということを学びました。



もちろん、失敗しないために全力は尽くします。

でも、その結果が失敗であったとしてもいいじゃないか!

失敗した後、どうするかが大切なのです。



人は失敗から色々なことを学ぶのです。

そして、どうすれば次は成功できるのかを考えるのです。

失敗しても失敗しても、考え続けるのです。

そして、失敗を糧にして
成功させるのです!!!!!!



このIKJ一生懸命塾には、チャレンジできる環境があります。

何回失敗しても、チャレンジできるチャンスを与えてくれます。




こんな環境で、思う存分チャレンジしてみませんか?




学生団体YMT 第8期隊長 安倍健登

2014年6月27日金曜日

一生懸命の先の一生懸命

こんにちは3度目の登場になります。
部隊HAWK1番隊で隊長をさせていただいております、月村優樹です。

みなさんいかがお過ごしでしょうか?
梅雨の季節になってきました。
天気は下り坂かもしれませんが、気持ちはあげていきましょう!!


気持ちが上がっているといえばついこの間、IKJ一生懸命塾で恒例のイベントがありました。
そこでみんなのテンションも上がったので今回はそこでの話をします。



Allstar Festivalというイベントだったのですが、塾が生まれてから4年目という節目のイベントでもありました。
そんな大事な節目のイベントであったからこそ今回する事は沢山ありました。
とってもいっぱいいっぱいになれる環境は沢山ありました。

2泊3日の中でスポーツをしたり、劇をしたり、クイズ大会をしたり、カラオケ大会をしたり、本当にいろいロなことをしました。
一見本当にこれ意味あるのか、就活に役立つのか、成長に役立つのか…
そんなことを思うときもあるかもしれません。

社会に出たらこれが俺のしたかったことではないと、ふと意味もなさそうな現象が起きた時に感じてしまうかもしれません。


しかしだからこそ”たかがをされど”に、
そんなことが出来たら人生最高だと思いませんか?

人生好きな事ばかりできるわけではないと思います。
だとしたら苦しいときにどれほどポジティブに行動できるか、考えることができるか、
そんな力が必要なのではないでしょうか?

大局観を持ち、全体の中の自分を知ることが必要なのではないでしょうか?

そんな自分づくりをしていきませんか?
いや、一緒にそんな自分づくりをお互い切磋琢磨してしていきましょう!!!




そしてそんな自分づくりをする為にも一生懸命に努力することが必要だと思います。

皆さんはその一生懸命を節約することなく、本気で物事に打ち込んだ経験はありますか?
一生懸命のその先を見たことはありますか?


高校の部活では、中学校ときには…
でも今大学生になってまで…
なんていう人はいませんか?

私たちIKJ一生懸命塾の塾生はそんな高校の時に味わった躍動感を、負けて悔しかったその思いを感じて日々生活しています。
その最たるものがイベントなのです。


騙されたと思って一度でいいからやってみてほしい。
自分のキャパを超えるくらい本気で物事に打ち込んでほしい。
そんな自分と向き合い、人と向き合った人が社会に出た時に真金のごとき確固たる軸を持った人間になれるのではないでしょうか?
そして負けても臆することなく自分と闘い続けるからこそ成長はついてくるのではないでしょうか?

そんな経験を多く積んでいるからオーラが出るのではないでしょうか?
その人の生きざまに惚れて人がついてくるのではないでしょうか?

リーダーはみんな最初からリーダーであったわけではないと思います。
Lead the Self
Lead the People
Lead the Society

そうやって自ら自分を律した、自分と向き合った人間が他人を巻き込める人間であると思います。
そんな自他ともに認められる人財になっていきましょう。

そんなかっこいい自分づくりを、理想な自分づくりを一緒にIKJ一生懸命塾で頑張っていきましょう!!


最後まで読んでくださった皆様ありがとうございました。



学生団体YMT第8期 部隊HAWK1番隊隊長 法政大学4年 月村優樹

2014年6月21日土曜日

最高の感動の場

こんにちは
女夢綴り会会長 日本大学4年宮地沙季です。

 みなさんは心のそこから一生懸命に戦って、感動の涙を流した事がありますか。

 私は20年間生きてきてそんな経験をしたことがありませんでした。いつもどこかで自分を甘やかし、いっぱいいっぱいになる前に辞めて、一生懸命やりきったと感じた事がありませんでした。

 それは同時に、心からの充実感を味わった事がなかったということです。辛い思いをすることが無い分、生きていて物足りなさを感じました。このままでいいのだろうか。そう思っていたときにIKJ一生懸命塾に出会いました。一生懸命と名のつくこの塾で、一生懸命になれるのではないか。少しの希望をもって入塾しました。
 
 あれから2年半が経ちました。今、私は目の前のことに一生懸命になれています。IKJ一生懸命塾でいくつものイベントを経験し、また役職を頂き、いつもやるべきことがありました。怠惰に負けそうな自分、困難から逃げようとする自分と戦い、気づけば一生懸命になっている自分がいました。

 一生懸命になれない人、そんな暑苦しいことしたくない人、IKJ一生懸命塾に来てみてはどうだろうか。一生懸命になれます。そして、今までにない感動が待っています。
 
 私たちは今日から二泊三日のイベントに行ってきます。塾生は今日まで一生懸命に準備してきました。各々の成長が感じられるイベントとなるでしょう。みんなで最高の感動と成長を味わいましょう。


 最期まで読んでくださりありがとうございます。

2014年6月15日日曜日

有難い



お疲れ様です。
部隊レオ二番隊隊長しています。立教大学社会学部四年川野将裕です。


みなさんは「ありがたい」という言葉を最後にいったのはいつですか?


自分、川野はこの「ありがたい」という言葉が大好きで、ほぼ毎日IKJ一生懸命塾に通って仲間たちに「ありがたい」という言葉をかけ、また自分自身も「ありがたい」と言われています。


人は人生を「無難」にどうしても生きたがるものです。
楽に、安全に、世の中を生きていきたいものです。それ自体自分は否定はしません。


そんな生き方もありだと思います。


しかし、自分はあえて「無難」の生き方ではなく、その反対の艱難辛苦の生き方「有難」で生きていたいのです。


それは、なぜか「有難」に、ひらがなで「い」という文字を付け加えると「有難い」という言葉になるからです。


苦しいからこそ、大変だからこそ、自分のまわりのすべてのものがありがたく思える。


IKJ一生懸命塾には艱難辛苦をともに乗り越えていく熱い同志がいる。
IKJ一生懸命塾には自分の手で困難を作り上げ、乗り越えていくことができる。
そして
IKJ一生懸命塾には心からの「有難い」がある。


もう一度聞きます!
みなさんは「ありがたい」という言葉を最後にいったのはいつですか?


そんな「ありがたい」という言葉が飛び交う場所で、今日もみんなを待っています。


ご視聴ありがとうございました。


部隊レオ二番隊隊長
川野将裕

2014年6月12日木曜日

鍛心無限大

こんにちは。
部隊グランパス2番隊で隊長やらせていただいています、成蹊大学4年奥野正太郎です。

今日は鍛心無限大について話そうと思います。
僕達学生団体YMTの学生は社会に出て活躍できる人財になろうという想いで活動しています。その社会で働く上で大切なものの一つが、答えのないものについて考えることだと思います。

学校で勉強しているときは、常に答えのあるものを考えてきました。だから答えを見つけることが無意識になっていました。しかし社会に出たら答えのないものについて考えなければならない。

例えばネクタイを100本売らなければいけないとする。その売り方に答えはあるのか。答えはない。色々なやり方があるし、やってみないとどれが正解かは分からない。そうした答えのないものについて考えるときは、自分の経験と感覚に頼らなければいけない。そうした考え方を身につけようというのが鍛心無限大、心を鍛えようということです。

今日も鍛心無限大があります。成長したいという同じ想いを持った様々な大学生が集まり、今日も話し合います。共に刺激し合い、共に成長していく。今日もそんな鍛心無限大になると思います。
読んでいただき、ありがとうございました。

2014年6月4日水曜日

考え方次第


2度目の登場になります。部隊ホーク1番隊隊長をさせていただいております、法政大学4年の月村優樹です。

今回私はIKJ一生懸命塾行われるイベント、オールスターフェスティバルの練習について書きたいと思います。


そもそもイベントとはなんなのか?



それは成長する場所.


そしてこのIKJ一生懸命塾ではよく、節目に例えられます。
節目とはつまりは竹の節目、竹は節の部分とそれ以外の筒の部分で成長する月日は同じと言われています。
つまり辛いかもしれない、大変かもしれない、しかしちょっとずつコツコツと小さいことから積み重ねることで将来的には大きな成長が生まれる。そう言われています。



皆さんは成長したいですか?
社会で活躍する、他人をも巻き込める自燃性の人間になりたくないてすか?




そんな一人一人になるために私たちは毎朝学校の1限が始まる前に公園に集まり練習をしていたりします。
もしくは夜遅くに公園の外灯の下で練習をしていることがあります。


内容としてはリレー、騎馬戦、綱引き、演劇や踊りなど…



いや、まてよ。うちらは走る練習や、騎馬戦の練習、もしくは綱引きをしたいがためにこの塾にはいいたわけではない…
自分を変えたくて、軸を見つけたくて、就職活動を成功させたくてこのIKJ一生懸命塾に入ったのに、なぜこんなことをしているのか…



実際になぜか知らないけどやっています。そういう人もいます。
ではなぜこの就活、授業、バイトがとても忙しい時期にイベントをしているのでしょうか?





走りや、綱引き、騎馬戦は社会に出たところで必要な能力でないし、やる意味がない...
確かにそうかをしれません。




しかし私たちはこのイベントの練習である部隊活動を通して、
社会の縮図を学び、また同志を作っているのです。



このIKJ一生懸命塾では「好きをするか、好きになるか」という言葉をよく聞きます。

社会では人口の約2%しか好きな仕事、つまりは好きをすることができないといわれています。
これはつまりどういう意味かといいますと、仕事のほとんどは大変であったり、やりたくないことが多くあるということです。
必ずしも好きなことばかりできるわけではないということです。


そこにどうやって価値観を見出して楽しめるか、どうやって活き活きやるか、私たちはそこの鍛錬をしています。
たかがをされどに。たかがリレー、されどリレー。どんなにつまらなく意味がなさそうに見えることでも、一生懸命にやることによって見えてくるものはあります。


そしてつまらないものでさえも一生懸命にやることによって見えてくる世界は違ってきます。


またそのつまらないつらいことを一緒に体験して経験を分かち合える仲間がいます。
1人で困難やつまらないことに立ち向かうのはとても大変です。
疲れるし、やる気が出ないし。
しかしそのつらく大変な経験を一緒にシェアしてきた人たちがいるからこそ、私たちは本当に心とこ心が結び合った同志になれます。

こいつのためなら頑張れる、こいつが頑張っているから負けないで頑張りたい。そういった心が通い合った同志を作ることができます。






皆さんはそんな熱い、切磋琢磨でき、助け合うことができる同志がいますか?

損得感情や、好き嫌いのみでなく好きになる努力をすることができますか?
社会の縮図を学べる環境はありますか?



そんな無二の親友を作り、社会で活躍するための土台を作ってくれるのが、IKJ一生懸命塾です。


興味を持ってくれたらIKJ一生懸命塾のフロアで待ってます。



一緒に己に維新を起こし、他人にも、そして社会にも維新の起こせるような人財になりましょう!!!


ここまで読んでいただいてありがとうございました。





IKJ 一生懸命塾第八期YMT 部隊Hawk1番隊 隊長 
法政大学4年 月村優樹

2014年6月2日月曜日

言葉が人を創る

こんにちは!
第八期YMT部隊グランパス一番隊で隊長をやらせていただいております、
早稲田大学4年の名倉誉裕です。




最近は気温が急激に上がり、毎日かなり暑くなってきました。






皆さんも熱中症には気を付けて毎日を過ごしていきましょう。






さて、当たり前のことかもしれませんが、普段僕達は言葉を使って
生活しています。






皆さんは、普段人に対して、そして自分に対してどのような言葉を使っていますか?






人によっては、ネガティブな言葉を使うことが多かったり、また逆にポジティブな言葉を使うことが多かったりすると思います。




僕自身、IKJ 一生懸命塾に入塾する前は、ついついネガティブな言葉を多く使ってしまっていました。




例えば、電車が遅延したりすれば、「時間通りに来いよなー。早くしろよ。」とイライラしたり、人前で話す前は、「どうせできない。失敗するにちがいない。」といった感じでした。




でも、IKJ 一生懸命塾に入塾して10ヵ月が経った今、僕は人に対しても、自分に対してもポジティブな言葉を使うことが格段に多くなったのです。








皆さんは、ネガティブな言葉とポジティブな言葉であれば、どちらを多く使う人間に
なりたいですか?








ネガティブな言葉を多く使っていた自分だからこそ、自信を持って断言できます。






ポジティブな言葉を多く使えば使うほど、毎日が楽しくなってくるし、確実に運がよくなります。
夜に寝る前に、早く明日が来ないかなとワクワクして寝ることが出来るようになります。






では、ポジティブな言葉を自然と多く使えるようになるには、どうすれば良いと思いますか?






それは・・自分の好きなことや、将来の夢、志について人と語り合うことです。




日常的にそのような機会が増えれば、必ずや自分の口から出る言葉もポジティブな言葉
が増えてきます。




そして、「ありがとう」を自分の口癖にするのです。




自分の好きなことや、将来の夢、志について人と語り合い、日常的に「ありがとう」を言うことを口癖にすること。




騙されたと思って、一度やってみて下さい。




継続すれば、確実に自分の口から出る言葉がポジティブになっていくことが実感できるはずです。




IKJ 一生懸命塾では、昨日も今日も変わらず、お互いの好きなことを語り、将来の夢や志をフロアで語り合っています。






少しでも興味のある人は、ぜひ気軽に飯田橋のIKJ 一生懸命塾まで来てみて下さい。








そして最後に、このブログを読んでくれている、全ての人に僕は心からお礼を言いたいです。






最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!






IKJ 一生懸命塾第八期YMT 部隊グランパス一番隊隊長
早稲田大学4年 名倉誉裕