2017年7月20日木曜日

本音で話せる環境




一生懸命塾YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!第14期 部隊ELEPHANT1番隊 隊長 澁谷と申します。



皆さんには、『本音で話せる人』はいますか?



自分の学生時代を振り返った時にただ、教室で楽しい空間を共に過ごした友達よりも、共に汗を流し熱くぶつかった部活の仲間が今でも関わりの深い友達です。



皆さんは大学生活を振り返った時にそんな熱くなれる仲間はいましたか?真剣に真面目な話を相談出来る友人は出来ましたか?



私の大学生活を振り返った時に本音で話せる人はごく一部でした。ほとんどの友達は講義で一緒になるだけで深い部分では全く繋がっていない。悩みを打ち明ける程信頼もしていない。そんな希薄な関係なのに知らず知らずこの環境に流されていきました。



そんな時にIKJ 一生懸命塾に出会いました。説明を聴き、体験レッスンを通じて塾生と関わりました。単なるグループワークだ。大学なら早く終わらせようと皆んなが雰囲気に流される。けど、IKJ 一生懸命塾は違った。一つの与えられたテーマに真剣に熱く、一生懸命に考えている姿を見た時にこんな環境でなら変われるかもしれないと思った。



一生懸命塾で学んだからこそ、今、就職活動が楽しい。本音で話せる仲間が出来た。もっともっと、そんな想いが自分の中に溢れてる。



本音で話せる環境でIKJ 一生懸命で今の自分を変えてみませんか?



ここまで読んで頂きありがとうございました。

2017年7月13日木曜日

本当にさせてくれる同志

ブログをご覧のみなさん、こんにちは!第14期YMT GRAMPUS2番隊組長の飯塚です!


みなさんは、自分が落ち込んだとき、どうしようもないときに相談できる人はいますか?親身になって話を聞いてくれる人、解決策を本気になって一緒に考えてくれる人、自分の背中を押してくれる人、そんな人はいますか?


自分には大学生活のなかで、自分の本音を語れる同志のような人というのは、ほとんどいませんでした。サークルなどでコンパに出席しても、ただ盛り上がって時間が過ぎて、あとに残るものはほとんどありません。
また、その組織内でも無難に振る舞って、嫌われないようにすることがすべてでした。心のなかで「違うだろ」と思っても、場の空気を壊したくないから本音は隠す。だから、自分の本音を相談できる人もいませんでした。


だけど、この塾に入ってから、自分の本音を隠さずに言えるようになりました。なぜならば、まず自分が本気だから。環境が本気にさせてくれたから。そして、相手も本気だから。本気と本気がぶつかって、ときにはそれが争いにもなるけれど、だからこそなんでも本気で言える同志になれる。そんな経験をさせてもらいました。


さらに、そんな同志だからこそ、負けたくないって、本気で思えます。「こいつに勝つためにはどうしたらいいだろう」って、考えるようになります。競争が自分を成長させてくれます。本気の仲間と、高めあっていけます。


スポーツを経験した人などが見たら、これらのことは当たり前のことだ、と思うかもしれません。しかし、今の大学に、そういった環境はどれだけあるでしょうか?
競争があって、一生懸命になれて、本気の同志ができる。そんな熱い環境に飛び込んだ経験は、必ず社会に出たときの財産になるはずです。また、過去に経験したけど今の自分にはその環境がないという人もいると思います。自分もそうでした。


最後の学生生活だからこそ、そんな環境で自分を鍛えてみませんか?



最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

2017年7月6日木曜日

己を鍛えよう


こんにちは。
第14期 部隊GRAMPUS2番隊で組長の鈴木貴大です。

一生懸命塾に出会い、気がついたこと。

それは、「学生時代に一生懸命取り組めない人間は、社会出たときギャップに苦しむ」ということです。

大学で遅刻して授業に出席したり、
当たり前のことを当たり前にやらなくても単位を取れてしまう。
テストさえできれば進級できてしまう。

そんな大学生活をしている人が多いからこそ、社会に出て3年で辞める人が3割を超えているという現状があるのではないかと思います。


もっと本気になろう。


授業に遅刻せず出席して、提出物も期限内にきっちり出そう。

この塾に入って、そのような当たり前のことを当たり前にすることの大事さを学びました。
今の大学生は皆時間にルーズであり、授業中には寝ているという人が多いです。

「社会に出て、今まで甘い生活を送っていたことを後悔したくない。
将来社会で活躍できる、仕事のできる人間になりたい。」

そう考えている方に是非とも入塾していただきたいです。

この塾は一生懸命やることの素晴らしさを学べる場です。
大学では学べないことが学べます。

このような塾、日本中探してもここしかないと思います。










2017年6月29日木曜日

一生懸命やれる人間へ


YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは!

14期部隊GRAMPUS1番隊隊長の鈴木と申します。

 

突然ですが、皆さんに質問があります。

「いま、一生懸命ですか?」

 

 高校の時の私は、全力で部活に挑むような人間でした。たくさんのケガはあったけど、それにも負けないくらいの一生懸命さや熱さがあった。

 
 しかし、大学生活、何もかもが自由で、友人と一緒に授業をサボったり無気力な生活が続いた。どんどん勝手が分かってきて、頑張ることが馬鹿馬鹿しく感じるようになる。中途半端な事を続けてきて、冷めてきてしまった。一生懸命さや熱さが失われる。


そんな時に、一生懸命塾に出会いました。
この中途半端な状態で社会に行く事への不安しかありませんでした。

けど、一生懸命塾は、何か自分の中の足りない力を伸ばしたいという意気込みで入る人が沢山いるので、お互いに切磋琢磨し合える環境です。

ここはみんな一生懸命にやっているからこそ、自分ももっともっと頑張らなきゃと思える環境です。一生懸命やった先の達成感、一緒に頑張った仲間との喜びの共有。一生懸命やった先に得られる物は沢山あります。

 

「一生懸命を節約しない。」という言葉があります。

一生懸命にやらなかった事への後悔がある自分にとって心に突き刺さる言葉でした。

この言葉のおかげで一生懸命やる事に抵抗がなくなり、何事にも一生懸命にやる事が出来ています。

 
 自分のやってきた事に恥じないような一生懸命さ、熱さをもった人間になって、社会に旅立ちませんか?

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

2017年6月23日金曜日

一人立つところに団結はおのづと築かれていく

YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
14期部隊LEO2番隊で組長を任せて頂いております、町田と申します。

先日、IKJ一生懸命塾の開塾7周年を祝して、塾生、社員、OBOGが一堂に会する記念旅行が行われました!今回の旅行は、塾生、社員、OBOGの三位一体に加えて、IKJ一生懸命塾に共感してくれる企業様も含めた、まさに「四位一体」が実現された旅行でした。

今回の旅行を通じて、私は強く感じたことがあります。
それは、「団結」の持つ力です。
人間が社会で生きていくうえで、避けて通れないもの、
それが「組織」だと思います。

ただ人が集まっただけでは烏合の衆でしかありません。
そこに団結があってこそ、組織と呼べるのです。

日本人はよく、和を重んじる人種だと耳にすることがあります。
大学のサークルやバイト先、委員会等の組織に属する中で、
周りの空気を読んでしまう
人の顔色を窺ってしまう
誰にでもいい顔をしてしまう
そんな経験はありませんか?
私は今まで、「団結」するためには、人の意見を尊重しあって
「皆で協力して頑張ろう!」「皆で一緒にやろう!」といったように
「皆で」うまくやることを重視して生きてきたように思います。

しかし、本当の団結とは、各々が一人立ったところに生まれる。
「自分がやらねば誰がやる」と各々が思うところに生まれる。

一見矛盾しているように思えるかもしれませんが、
組織の一人一人が自分がやらねばと思うからこそ、
誰かのフォローのために自然に行動することにつながり、
誰かに何かをしてもらったときにその有難みを感じることが出来るのだと思います。


このIKJ一生懸命塾には、社会に出て活躍できる
そんな一人立った強い個人に成長するための気付きや学びがあふれています。

「一人立つところに団結はおのづと築かれていく」
皆さんもこの環境で、真の団結というものを見てみたくはありませんか?



ここまでブログを読んで頂き、ありがとうございました。

2017年6月15日木曜日

夢の実現を

YMTブログをご覧のみなさん、こんにちは!
第14期部隊LEO2番隊で組長を任せていただいております、吉田と申します。

みなさん

夢はありますか?
志はありますか?
理想はありますか?

自分は今ならはっきりと「あります。」と答えられます。

かつての自分は、どうなのか。
これが今までの自分です。

自分は夢や志、理想がある人に憧れていました。
その夢や志のために泥臭く一生懸命になれる人に憧れていました。
同じ想いを持つ仲間と共に汗を流すことに憧れていました。

自分はよく漫画を読んでいたのですが、ジャンルでいうと青春スポーツ漫画。
一つの目標に対して、チーム一丸となり、そのための努力を惜しまない。
仲間と時に笑い、時に楽しみ、時に怒り、時に泣く。

一方、自分が今までやってきたのは剣道や柔道、弓道といった個人競技。
仲間と何か目標に対しては熱くなることはありませんでした。


対して、今の自分は、どうなのか。
今の自分は、自分が憧れた環境に居て、憧れていた夢や理想を語れる人になっています。

それはIKJ一生懸命塾のおかげです。
IKJ一生懸命塾に出会えてから自分の想い素直に伝えることが出来るようになりました。
夢を語れる仲間がいる、熱く共に歩める仲間がいる、想いが同じ人がいることがとても嬉しいことなのだと初めて知りました。

自分はこのブログを通して、夢を持とう、と伝えたい。
自分はこのブログを通して、自分の想いに素直になろう、と伝えたい。


今、やりたいことが分からない、夢を持ちたい、一生懸命になりたいと思っている大学生のみなさん。
また、熱い学生がほしいと思っている企業の皆様。

是非、一度IKJ一生懸命塾を、塾生を見てください。
そこに皆様が望んでいるものがあります。

共々に熱く一生懸命になって、夢を実現させましょう。


ここまで、ブログを読んでいただきありがとうございました。

2017年6月9日金曜日

跳躍の一年を


 

 

一生懸命塾YMTブログをご覧の皆さん、こんにちは。

学生団体YMT部隊LEOで組長を任せていただいております、綿引怜央と申します。

 

就職活動も終盤に差し掛かり、学生の中には就職活動を終えている人も出てきています。

就職活動は学生に有利な売り手市場が続いていますね。有効求人倍率はバブル期を超え、企業は優秀な学生を獲得するために様々な工夫をされています。

 

大手三菱商事は昨年から、学生の関心のある分野の仕事をしている社員を実際に紹介する制度を導入して、学生と社員の接触の機会を増やしています。

一方、待遇面での取り組みも目立っています。みずほ証券は2年連続で初任給を引き上げ、18年4月入社の大卒初任給を24万5000円としました。

 

このように採用の門は広くなっていますが、企業が学生に求める人財のレベルは低くありません。

学生が実際に会社で働きだした時に企業は初めて学生の本当のを知ります。「思っていた以上に負けず嫌いな学生だな」とか、「責任感が強くて安心して仕事を任せられるな」とか、いい評価をいただけることもあるでしょう。

反対に、「面接で言っていた事と全然違うな」とか、「仕事の大変さに耐えられない弱い学生だな」など、思い描いていた学生像とのギャップが生まれてしまうこともあるでしょう。このギャップが世間の言うミスマッチだと思います。

 

働いていれば必ず壁にぶちあたります。辛い、苦しい、めんどくさい、そんな気持ちになってしまった時が学生の本当のの見せどころです。

その時に、信念、志、勇気、自信、絆、情熱があれば、壁なんていくつも乗り越えられるはずです。

僕はそういった目に見えない力を一生懸命塾で培っています。

一生懸命塾は就活支援と人材育成の塾です。塾において就職支援はほんの一部にすぎません。

自分の人間力を磨き上げられる最高の環境があります。

この環境に出会えたことに感謝し、立派な社会人を目指してこれからも前進していきます。

 

学生団体YMT 部隊LEO一番隊組長 綿引怜央

2017年6月1日木曜日

将来の自分を見つける


IKJブログをご覧のみなさん、こんにちは! 14期部隊Leoで組長をさせていただいております鳥越です!

 

早速皆さんに質問です。

将来、本当になりたいものは何ですか?という質問に対して、胸張って答えることはできますか?

これは私が塾に入る前の時に、答えることの出来なかった質問です。

 

一生懸命塾に入る前の自分はどこにでもいる大学生で、とにかく今を楽しむ人間で、

「大学生は夏休み」という言葉の体現者として日々生活していました。

しかし、3年の9月就職活動に意識を向け始める時期になった時、自分はふとある事が頭の中に出てきました。

「俺って、将来何をしたいんだ?

とにかく今日をより楽しく、充実した日にしよう!とだけ考えていた自分にとって、この頃になっても大学卒業後の自分の姿が全く想像できませんでした。

 

そんな時に私はこの塾に出会いました。

この塾は「なんで?」の質問の掘り下げを追及します。

最初はその質問に対して当たり前に答えていたものも、その答えに対してさらに質問されると、思っていたよりも答えられない自分がいました。それを繰り返す内に、自分の行動・思考・感情・性格等のあらゆる気付きが出てきました。

 

このように深堀されることで無意識にあった自分の本質に気付かされ、自分を知ることができましたそして何より、この塾では失敗は失敗でも、勇気ある失敗は賞賛されます。それだけではなく、チャレンジ姿勢をみんなが褒めてくれます

 

そうしていく中で多くの経験体験を積み重ね自分と言う者を知っていき、将来のなりたい自分を見つけられると思います。

 

もちろん、私の将来像は見つかりました!

みんなも自分を探しませんか? 最高な将来を見つけませんか?

2017年5月26日金曜日

今の自分を語る就活

ホーク二番隊で組長させて頂いています。松原です。


一つ皆さんに質問です。
根拠のある自信はありますか?


うーん。。と考えてしまう人もいるかもしれません。


少し私の話しをします。
クラス、部活、バイト、サークルでリーダー経験を多くしてきた私は、自分に自信がありました。自信が持てるくらいの経歴を持っていたからです。


でも就活を始めた時に、想いを堂々と伝えること、そして自分に自信を持ってアピールすることが出来ない、そんな自分に気がつきました。


経歴はあるのに、100パーセントの自信が持てない。経験の割に自分に出来ないことが多すぎる、そんな自分が経歴負けしているようにしか思えませんでした。



自信を持って自分をアピールしたい、そして出来ないことにも逃げずに立ち向かいたい。
そう感じていた時に出会ったのがここのIKJ一生懸命塾でした。



ここの学生は、驚くほど真っ直ぐで心が純粋です。
なりたい姿はあるのに踏み止まっている自分とは正反対でした。



自分とここの学生の違いは何なのか。そう考えた時に一番に感じたのが、苦手とトコトン向き合うことでした。
出来る、出来ないをはじめから決めてしまうのではなく、まずやってみる。そして出来なければその自分を認め次どうすれば良いか考える。



今までの私は、なぜ出来ないんだろうと考えてネガティヴになっていましたが、IKJ一生懸命塾の学生はどうすれば良くなるか成功するか上しか見ていませんでした。


その姿を始めは引け目に感じていましたが、トコトンやってみようと取り組んだ結果、第一志望であった企業から内定を頂くことが出来ました。
そして何より、今の自分に自信がつき自分を誇れれようになりました。


そんな自分になっているのは、トコトン自分の苦手と向き合ったこと、そして今もトコトン向き合い闘い続けているからです。


そして、過去の自分の経歴を語るのでなく、今の自分を語れる就活に変わってから就活が楽しくなりました。



根拠のある自信をつけるには、自分の苦手とトコトン向き合いこと。そして、今を一生懸命に生きることだと実感しています。



ここのIKJ一生懸命塾は、努力すること一生懸命に取り組むことが当たり前です。そしてそうなりたいと思う人を応援しとくれる人が沢山います。

そんな人が仲間がたくさんいるからこそ、取り組みやすい環境です。



共に根拠のある自信をつけませんか?
今を語れる就活をしていきませんか?


最後まで読んで頂き、ありがとうございました!


2017年5月18日木曜日

一つ一つのことに意図意味を見いだす

IKJブログをご覧の皆さん、こんにちは。第14期部隊HAWKで組長を任せていただいております江角です。
皆さんは自分のやっていることにしっかりと意図や意味を持っているでしょうか?ただなんとなしでやっている、人から言われたからやっているだけ、そんなことはないでしょうか?

私はこれまでなんとなくやってきた、そんな経験が多かったと思います。誰かが言っているから、世間一般ではこうやった方がいいと言われているから、だからやる、そんなことが多かったです。何故やっているのかという自分なりの考えを持たずにやってきたなと思います。その経験のほとんどは、あまり記憶に残らない、ただ楽しくまたは辛く終わっただけの、成長を感じないものでした。

何か物事をやる際に意図意味を持つことは大事なことです。例えば、野球の素振り練習を思い浮かべてみて下さい。ただなんとなしに毎回バットを振る人と、腰のひねりが遅くて振るタイミングがずれるから腰を意識してバットを振ろうという人、どちらがより効果的な練習を行っていると言えるでしょうか?皆さん後者の人の方が良いと思うはずです。後者の人であれば、一回一回の素振りの動きがどうであったか、振り返ることでき、次どうしようと修正を加えながらやっていくことができます。しっかりと自分の問題点を改善しようと、自分なりの考えを持ってやる。そうすることで、己を改善し高めていくことができるはずです。

物事に対し意図意味を持つこと、それを普段の日常にも応用していく。何かやるからにはそんな考えを持ってやった方が成長できるはず!なんとなくじゃなくて、人がこう言っているからじゃなくて、自分なりにやってみる。もっと掘り下げて自分で考えてやってみる。

私は一生懸命塾に入って、この考え方を身につけることができました。塾生や講師の方達と、物事に対し意図意味を持ってどのように行動するのかを語り合うことで、意図意味を意識して考えられるようになりました。一生懸命塾には、物事をなんとなくではやらない、些細なことでも一生懸命に打ち込む人がたくさんいます。多くの人がひとつひとつのことに対して熱い思いでやっています。そんな熱い環境の中で私はこれからも成長していこうと思っています!なんとなくでは終わりたくない、物事に対しやりがいを持って進んでいきたいという人、一緒に頑張っていきませんか?


最後まで読んでいただいきありがとうございました。

2017年5月11日木曜日

一歩踏み出す勇気

IKJブログをご覧の皆さん、こんにちは。第14期部隊HAWKで組長を任せていただいております、大柿と申します。
さて、皆さんは今をなんとなく過ごしていませんか。

私は、実際に大学生活の半分はそうでした。
目標がなく、なんとなく大学に入り、授業を受け、サークルをして…
変わりばえのない毎日を過ごしていました。

そんな毎日に何か物足りなさを感じていました。

そんな時私はこの塾に出会いました。
今まで友達とも家族とも本音でぶつかってこなかった私に、何度も何度もぶつかってきてくれます。向き合ってくれます。

「なんとなく」とか「特に意味はない」とかそんな曖昧なものでは片付きません。

そう気づかせてくれたのは、この塾です。

今まで生きてきて、人との関わりは当たり前のようでしたが、この塾にきて初めてありがたみを知りました。

もう、なんとなくでは説明がつかないぐらい一生懸命で本気でぶつかっていけるそんな仲間と共にそれぞれの目標に向かって切磋琢磨できる、そんな環境のこのIKJにいることが私にとって幸せです!

今の現状を何か物足りなさを感じている皆さん、なんでもいいです。
何か一歩勇気を出して踏み出しませんか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

2017年5月4日木曜日

失敗を恐れるな!

ブログをご覧の皆さんこんにちは!
部隊HAWKで組長をさせていただいております狩野と申します

突然ですが皆さん自分に自信はありますか?

自信がある方、ない方いるかと思います。
IKJ一生懸命塾に入るまでの私は自分に全く自信がありませんでした。
自慢ではありませんが私は勉強があまりできません!その代わりに人間力で勝負したいと思っていましたが、消極的な性格で人と話すことが苦手だったためこれ!と言って人に自慢できるような能力・体験が全くありませんでした。

そんな自分に打ち勝つ為IKJ一生懸命塾に入塾しました。IKJ一生懸命塾では人前に出る機会がとても多くあります。最初は人前に出た途端考えたセリフが飛び言いたいことを言えないで終わってしまうという失敗もたくさんしました。失敗することは恥だと思っていた私でしたが『ナイストライ!』と言ってくれる環境がここにはありました。その中では自信を持つ為に必要なことを見つけることができました

それは『とにかくやってみる』ということです。
とにかくやれば当然たくさんの壁にぶち当たります。その中で失敗もすると思います。失敗をするからこそ自分のやり方が間違っている事に気づき修正することが出来ます。勇気ある失敗こそ自信に繋がると経験した自分だからこそ胸を張って言うことができます

今回声を大にして言いたいのは決して失敗を恐れてはいけないということです。失敗したっていいじゃないか!!かっこ悪くてもいいじゃないか!!そんな失敗も讃えてくれる最高の環境がここIKJ一生懸命塾にはあります!
一緒にたくさん勇気ある失敗をしましょう!そして自信に満ちた最高の姿で就職活動を戦い抜きましょう!!

2017年4月27日木曜日

社会で活躍したい就活生へ。

一生懸命塾ブログをご覧のみなさん、こんにちは。
学生団体YMTで副総長を任せていただいております、日暮大輝と申します。


春といえば、始まりの季節ですね。
就活生のみなさんにとっては、就活解禁し、人生を左右する勝負のスタート。そして1年後には、入社式を迎えます。
今年も何社かの社長の挨拶が取り上げられ、社会人への教訓として挙げられていたので、抜粋させていただきます。


「与えられた仕事を好きになる」(京セラ 谷本代表取締役社長)

「ロボットではなく『人間がするべき仕事』、『人と人とが心を触れ合わせる仕事』が大切になっていく。」(ソフトバンク 孫代表取締役社長)

「一人の人間として何をすべきなのか、どのような人生を送って自己実現を果たしていきたいのか、是非考え続けてください」(NTTデータ 岩本代表取締役社長)



また、入社後の研修では、こんなことを教わるそうです。

「報告・連絡・相談は、悪いことほど、早く。」

「努力に勝る天才なし。成功者はみな、一生懸命努力をしている。」

「逃げさえしなければ、諦めさえしなければ、必ず道は拓ける。」



これらの言葉を、考え方を見て、何を感じますか?

「勉強になる」という人も。

「大変そうだな」という人も。

「精神論ばかりだな」という人も。

「こういう会社に行きたい」という人も。

いろんな捉え方があると思います。
ただ、間違いのない事実として、これがトップの考え方であり、これが新入社員たちに知ってほしい心構えなのです。


そして、IKJ一生懸命塾では、こういった言葉を、考え方を、ただ教わるのではなく経験体験を通じて自分の財産とし、人生の基盤を根付かせてくれます。

このブログの他の記事を見ていただければ、それがよくわかると思います。

新入社員が最初にぶち当たる壁や、社会人になって数年経ってやっとわかるような大切な考え方の多くに、学生時代から触れ、身を持って大切さを感じることができます。
そんな状態で社会人一年目としてのスタートを切ることができたら。同期の中で活躍し、輝く姿がそこにあるのではないでしょうか。


敢えて言います。
IKJ一生懸命塾は、特別なことは言っていません。
古くから日本人が持っていたはずの、奉仕の心。
諸事万事と、何事にも一生懸命に取り組む姿勢。
戦後の焼け野原から立ち上がり、どんな逆境に追い込まれようとそれでも前へと突き進む不屈の心。
自らの仕事に誇りを持ち、熱くひたむきに努力を重ねる、職人の心。

人間であるならば、日本人であるならば、持っていたい、大切な心。
それを教えてくれるのが、IKJ一生懸命塾です。


ネットで検索すればすぐに答えは見つかる。
失敗しない「正解」や「前例」が、誰かに聴けば見つかる。
人間がやらずとも、ロボットがやってくれる。
売り手市場の中、それなりにやれば就職先も見つかる。
こんな時代だからこそ。

一生懸命生きずとも生きていけるこの時代に、私は、一生懸命生きたい。

いつの時代もいつの世も、人として大切なこと。
誰かのために、どんな壁があろうと、一生懸命に。

14期学生団体YMT 副総長 日暮大輝

2017年4月20日木曜日

性格を変える


こんにちは。第14期IKJ一生懸命塾  YMT副総長の室屋と申します。

本日もブログを更新させていただきます。

人生なんてほとんど苦しいことだらけだよと昔誰かに言われたことがあります。
大人になったら、社会人になったら、人生は楽しくないのだ。
私の中にはそんなイメージが出来上がってしまっていました。
だから、一攫千金のような話に憧れましたし、就職をせずに
上手いこと稼いで自由に暮らしたいと夢見ていた時期もありました。


皆さんもそんな経験ありませんでしたか?

そんな教育を受けた覚えはないのですが、
私に限らず、苦しいことを極端に避けたがるという性格が
どうやら現代人には根付いてしまっているようです。


こんな言葉があります。
『失敗したところでやめるから失敗になる。成功するまで続けたら、それは成功になる。』
松下幸之助の言葉です。


これを見て何を考えますか?


私はこうでした。
そんな馬鹿なことはない。
そんな人には才能があるに決まっている。


こんな発想しかできませんでした。

夢を叶えるためには、必死に勉強し、諦めずに挑み続ける。
この当たり前の論理を認められなかったのです。


辛いことを避ける。
その先に、道などありません。
こう言えばすべてに耐えろというように感じられると思いますがそれは語弊です。
要は捉え方、考え方です。


日々を生きているだけで、良いこともあれば、悪いこともあります。
ましてや、夢や志のもと、意志をもって生きていれば、向かい風を生み、逆風も強く吹き荒れるでしょう。
だから、この身に起きる不運や理不尽、立ちはだかる苦難困難などは必要必然、自らの課題と捉えることです。
いちいち気を落としていては身はもちません。
あるいは、ハッピーエンドに向かうための、正念場と考えることです。


私はたとえ上手くいかないことだらけで苦しくても、周りから馬鹿にされて辛くても、
それらすべてを次の一歩へのエネルギーに変えていける自分になりたいと思う。


楽がしたいと嫌でも考えてしまう性格は、この時代に生まれたものの宿命です。
(と私は考えています)
しかしそんな性格は容易くはないが変革することが可能です。
IKJ一生懸命塾には、そんな教育があると私は思っています。

なぜなら私自身が、少なくともその性格に変革を起こせた自負があるからです。

しかし、このように語る私も、成功どころか、まだ何一つとして事を成し遂げてはいません。
何十年後先になろうとも、今このブログを読んでくださった方に対して、恥ずかしくないような
人物であれるよう日々邁進していきます。


以上です。
ありがとうございました。


第14期IKJ一生懸命塾  YMT副総長 室屋