2017年4月13日木曜日

当たり前を疑う


ブログを読んでくださっている皆さん、こんにちは。第14期学生団体YMTで総長を任せていただいております、羽儀と申します。



4月になって新しい環境に飛び込み、これまでとは全く違う環境に戸惑った方もいるかもしれません。このYMTも4月で期が変わり、第14期となりました。今年もブログを更新していきますので、是非読んでいただければと思います。



さて最初に質問があります。皆さんにとっての"当たり前"ってなんでしょうか?



自分は、これまでの人生をいかに失敗しないかということだけを考えて生きてきました。人から嫌われないように、人から笑われないように、親にガッカリされないように。毎日変わり映えのない日常を送り、自分のできることをこなしていく毎日。それこそが幸せな人生なのだと思っていました。それが自分の中での"当たり前"でした。



そんな"当たり前"に待ったをかけてくれたのが、IKJ一生懸命塾です。元気で明るく爽やかに、清く正しく美しく、一生懸命に生きてる人がいました。大学での"当たり前"とは全く違う"当たり前"がこの塾にはありました。



自分の"当たり前"をよりよいものにしていくことが、成長だと想います。
『継続は力なり』とよく言うように、何かを自分の当たり前にするためには継続するしかありません。



しかめっ面が"当たり前"よりも、笑顔が"当たり前"の方がいいに決まっているし、省エネしているのが"当たり前"の人生よりも、一生懸命が"当たり前"の人生の方がいいに決まっています。



自分の今の"当たり前"を疑ってみませんか?自分で自分の限界決めてしまうなんて、余りにも勿体ありません。



なぜなら、人は環境によって左右されやすいから。部活の時は頑張っていたはずなのに、大学に入ってあまり頑張らなくなってしまった人はいませんか??

いまの自分を変えたいと想う人は、まずは自分のいる環境を変えましょう。まだ見ぬ自分に出会えるはずです!



IKJ一生懸命塾には、そんな自分を変えたい人が集まっています。学歴も能力も全く関係ありません。一緒に自分の”当たり前”をぶち壊しませんか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。